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  <title type="html">第61回 東京みなと祭</title>
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  <name>只野四十郎</name>
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      <summary type="html">毎年恒例の東京みなと祭いろいろなイベントがあります。こちらのサイトを参考にしてください。東京みなと祭概要今年も日本丸が来港し、総帆展帆と一般公開が行われます。ただし、詳細な時間が不明です。: 2008-05-24 10:00 - 2008-05-24 2008 17:00</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    毎年恒例の東京みなと祭<br />いろいろなイベントがあります。こちらのサイトを参考にしてください。<br /><a href="http://www.tokyoport.or.jp/52maturi0103.htm" target="_blank">東京みなと祭概要</a><br /><br />今年も日本丸が来港し、総帆展帆と一般公開が行われます。ただし、詳細な時間が不明です。: 2008-05-24 10:00 - 2008-05-24 2008 17:00
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  <title type="html">なにわの海の時空館：講演「模型でたどる帆船の発達」</title>
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  <name>只野四十郎</name>
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      <summary type="html">ザ・ロープオーサカ「木製帆船模型展」に関連して講演が開催されます講演「模型でたどる帆船の発達」開催日時：5/6（祝日）14：00〜14：30 なにわの海の時空館: 2008-05-06 14:00 - 2008-05-06 2008 14:30</summary>
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    ザ・ロープオーサカ「木製帆船模型展」に関連して講演が開催されます<br /><br />講演「模型でたどる帆船の発達」<br />開催日時：5/6（祝日）14：00〜14：30<br /><br /> <a href="http://www.jikukan.or.jp/index.html" target="_blank">なにわの海の時空館</a><br /><br />: 2008-05-06 14:00 - 2008-05-06 2008 14:30
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  <title type="html">ザ・ロープオーサカ「なにわの海の時空館」木製帆船模型展</title>
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      <summary type="html">ザ・ロープオーサカによる「なにわの海の時空館」での木製帆船模型展が今年も開催されますザ・ロープオーサカ「なにわの海の時空館」木製帆船模型展開催日時：4/22（水）〜5/6（祝日）10：00〜17：00開催場所：場所:「なにわの海の時空館」展示棟１階エントランスザ・ロープオーサカなにわの海の時空館: 2008-04-24 09:00 - 2008-04-24 2008 17:00</summary>
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    ザ・ロープオーサカによる「なにわの海の時空館」での木製帆船模型展が今年も開催されます<br /><br />ザ・ロープオーサカ「なにわの海の時空館」木製帆船模型展<br />開催日時：4/22（水）〜5/6（祝日）10：00〜17：00<br />開催場所：場所:「なにわの海の時空館」展示棟１階エントランス<br /><br /><a href="http://www2.odn.ne.jp/~ropeosaka/" target="_blank">ザ・ロープオーサカ</a><br /><a href="http://www.jikukan.or.jp/index.html" target="_blank">なにわの海の時空館</a>: 2008-04-24 09:00 - 2008-04-24 2008 17:00
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  <title type="html">木製帆船模型展が開催されます</title>
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  <name>只野　四十郎</name>
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      <summary type="html">第２９回横浜帆船模型同好会展示会春のＧＷ恒例の横浜帆船模型同好会による横浜帆船模型が今年も開催されます。開催日時：2008/04/19(土)〜5/6（日） 10：00〜18：00（最終日は17：00）場所：神奈川県横浜市中区伊勢佐木町1-4-1 有隣堂 伊勢崎町本店書籍館Ｂ１Ｆギャラリー電話：045-261-1231横浜帆船模型同好会ザ・ロープオーサカ「なにわの海の時空館」木製帆船模型展ザ・ロープオーサカによる「なにわの海の時空館」での木製帆船模型展が今年も開催されます。開催日時：4/22（水）〜5/6（祝日）10：00〜17：00 開催場所：場所:「なにわ ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <P>第２９回横浜帆船模型同好会展示会</P>
<P>春のＧＷ恒例の横浜帆船模型同好会による横浜帆船模型が今年も開催されます。<BR>開催日時：2008/04/19(土)〜5/6（日）<BR>　　　　　10：00〜18：00（最終日は17：00）<BR>場所：神奈川県横浜市中区伊勢佐木町1-4-1　有隣堂<BR>　　　伊勢崎町本店書籍館Ｂ１Ｆギャラリー<BR>電話：045-261-1231<BR><A title=横浜帆船模型同好会 href="http://www5.famille.ne.jp/~ysmc/" target=_blank>横浜帆船模型同好会</A></P>
<P>ザ・ロープオーサカ「なにわの海の時空館」木製帆船模型展</P>
<P>ザ・ロープオーサカによる「なにわの海の時空館」での木製帆船模型展が今年も開催されます。<BR>開催日時：4/22（水）〜5/6（祝日）10：00〜17：00 <BR>開催場所：場所:「なにわの海の時空館」展示棟１階エントランス<BR><A title=ザ・ロープオーサカ href="http://www2.odn.ne.jp/~ropeosaka/" target=_blank>ザ・ロープオーサカ</A><BR><A title=なにわの海の時空館 href="http://www.jikukan.or.jp/index.html" target=_blank>なにわの海の時空館</A></P>
<P>ＧＷお休み中是非お立ち寄りください</P>
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  <title type="html">第２９回横浜帆船模型同好会展示会</title>
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      <summary type="html">開催日時：2008/04/19(土)〜5/6（日） 10：00〜18：00（最終日は17：00）場所：神奈川県横浜市中区伊勢佐木町1-4-1 有隣堂 伊勢崎町本店書籍館Ｂ１Ｆギャラリー電話：045-261-1231横浜帆船模型同好会: 2008-04-19 10:00 - 2008-04-19 2008 18:00</summary>
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  <title type="html">2008長崎帆船まつり</title>
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      <summary type="html">長崎帆船祭り開催参加予定帆船：日本丸、海王丸、コリアナ、あこがれ、観光丸、飛帆イベントのスケジュールは下記を参照してくださいながさき観光ガイド2008 長崎帆船まつり: 2008-04-24 00:00 - 2008-04-29 2008 00:00</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    長崎帆船祭り開催<br /><br />参加予定帆船：日本丸、海王丸、コリアナ、あこがれ、観光丸、飛帆<br /><br />イベントのスケジュールは下記を参照してください<br /><a href="http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/kanko/index.html" target="_blank">ながさき観光ガイド</a><br /><br /><a href="http://www1.city.nagasaki.nagasaki.jp/hansen/index.html" target="_blank">2008 長崎帆船まつり</a>: 2008-04-24 00:00 - 2008-04-29 2008 00:00
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  <title type="html">MandC</title>
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        <category term="Age of Sail" /> 
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  <name>只野四十郎</name>
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      <summary type="html">原題：「Master and Commander: The Far Side of the World」&amp;#182;原題：「Master and Commander: The Far Side of the World」&amp;#182;映画「マスター・アンド・コマンダー」映画「マスター・アンド・コマンダー」は、パトリック・オブライアンの海洋冒険小説オーブリー・シリーズ第１０巻「The Far Side of the World（南太平洋、波瀾の追撃戦）」を原作とした映画です。邦題：「マスター・アンド・コマンダー」原題：「Master and Commander: The Far Side of the World」監督：ピーター・ウィアー原作：パトリック・オブライアン脚本： ...</summary>
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    原題：「Master and Commander: The Far Side of the World」&#182;
原題：「Master and Commander: The Far Side of the World」&#182;
映画「マスター・アンド・コマンダー」
映画「マスター・アンド・コマンダー」は、パトリック・オブライアンの海洋冒険小説オーブリー・シリーズ第１０巻「The Far Side of the World（南太平洋、波瀾の追撃戦）」を原作とした映画です。
邦題：「マスター・アンド・コマンダー」
原題：「Master and Commander: The Far Side of the World」
監督：ピーター・ウィアー
原作：パトリック・オブライアン
脚本：ピーター・ウィアー、ジョン・コーリー
出演：
"ＨＭＳ"ローズ（ＨＭＳサプライズ）
ラッセル・クロウ（ジャック・オーブリー：艦長）
ポール・ベタニー（スティーブン・マチュリン：軍医）
ビリー・ボイド（ボンデン：艦長付艇長）
ディビット・スレルファル（キリック：艦長付従兵）
ジェームズ・ダーシー（トマス・プリングス：一等海尉）
リー・イングルビー（ホロム：士官候補生）
ジョージ・イネス（ジョー・プレイス：水兵）
　この映画は、アメリカ独立戦争当時の王国海軍フリゲート艦ＨＭＳローズを復元した"ＨＭＳ"ローズを撮影に使用しています。又、ピーター・ウェア監督が徹底的に１８０５年当時の王国海軍の世界、帆船の航海にこだわって製作したため、海洋冒険小説の世界をほぼ完璧に映像化しています。しかし、海洋冒険小説の愛読者にとってはなじみの深い世界も初めて映画を観る方々には解らないことが多いと思います。この作品ついて当サイト流の解説をしていきます。


"ＨＭＳ"ローズ（ＨＭＳサプライズ）
主演女優"ＨＭＳ"ローズとは
"ＨＭＳ"ローズ（ＨＭＳサプライズ）


ＨＭＳサプライズ甲板図
映画「マスターアンドコマンダー」に登場するHMSサプライズ号の各甲板の概念図です。
映画の中で誰が何処で何をしていたのか解りやすいかと思います。
図面が入手できませんので、一般的なフリゲート艦の甲板図をベースに映画で確認できる範囲で書いてみました。
艦尾甲板＆艦首楼(Quater　deck　&amp;　Forecastle)
上層甲板(Upper　deck)
下層甲板(Lower　deck)


映画「マスター・アンド・コマンダー」 MAP
映画「マスターアンドコマンダー」の舞台をGoogleMap上で推測して見ました。
映画「マスター・アンド・コマンダー」 MAP


アケロン
敵艦アケロンのモデル、私掠船について簡単にまとめてみました
アケロン


ＨＭＳサプライズ vs アケロン
ＨＭＳサプライズとアケロンの比較をしてみました
ＨＭＳサプライズ　vs　アケロン


戦闘配置と戦闘準備
戦闘配置が命令されると乗組員は戦闘配置に飛んでいく。そして戦闘準備にかかる。映画ではこの戦闘配置と戦闘準備が見事に再現されている。
戦闘配置と戦闘準備


士官の制服
この映画では衣装も正確に再現されている。映画の時代背景は１８０５年、この当時は１７９５年制服規則の制服が着用されていた。オーブリー艦長、プリングス一等海尉、マウアット二等海尉が普段着ているのは作業服とも言うべき略装であるが、晩餐、懲罰、戦死者の水葬のシーンでは正装を着ている。オーブリーは最後の斬りこみにも正装を着用しているが、後でキリックにぶつくさ言われているのだろう。「正装で斬りこみに行くなんて何考えているんすか」てね。ともかく王国海軍士官は戦闘のときに正装を着ることがあった。これはＷＷ２でも見られたようである。 オーブリー艦長は任命後３年以上の大佐(Captain over 3 years' post)であるので、両肩に片章をつけた制服を着用している。 オーブリー艦長と海尉で制服のスタイルが違う。これはオーブリー艦長が、ネルソン提督の信奉者で、三角帽とあわせていささか古いネルソン・スタイルに固執しているためである。プリングスとマウアット両海尉のスタイルがこの当時の最新スタイル。制帽は二角帽を前後にかぶり、制服はダブル前の乗馬服スタイルである。通常勤務ではマウアットは制帽とは認められていなかったラウンドハットを被っている。　オーブリー艦長が正装で首から下げているのは、ナイルの海戦参戦記念メダルであろう。よく見るとプリングス一等海尉もボタンホールからメダル下げている。艦長室での晩餐で、オーブリー艦長が「ナイルの海戦に参戦したときプリングス一等海尉は士官候補生だったよ」と言っていることから、プリングスもナイルの海戦に参戦したという設定であろう。ただし、ナイルの海戦参戦記念メダルだとすると王国海軍公式メダルではなく、ネルソン提督の拿捕賞金代理人アレクサンダー・ディビットソンが作成した非公式メダルである。オーブリー艦長が首から提げているメダルをよく見るとシルバー、これは海軍大尉に与えられたもの。オーブリーは海軍大尉のときネルソン提督に仕えたので、シルバー・メダルならつじつまが合う。士官候補生はブロンズ・メダルだった。なのでアレクサンダー・ディビットソン作成の非公式メダルで間違いないと思う。王国海軍は公式にはこのメダルの佩用を認めていなかったが、一般的にナイルの海戦参戦者の証として佩用されていた。ちなみに王国海軍公式戦勝記念ゴールド・メダルは海軍中佐以上の参戦者にしか授与されなかった。　士官候補生に正装、略装の区別は無かった。しかし、映画では懲罰など正装が必要なシーンでは制帽である２角帽を、その他の通常勤務ではラウンドハットを被っている。　立ち襟の白い当て布が士官候補生の印。アケロンとの最後の戦いの前に、オーブリー艦長が一席ぶつシーンがあるが、カラミー士官候補生の立ち襟から白い当て布を外しているのが映っている。これはカラミー士官候補生が三等海尉代理に任命されたためと思われる。この士官候補生の襟の白い当て布は、現代の王国海軍にも引き継がれている古い伝統である。
1795年制服規則


「マスター・アンド・コマンダー」とは
　映画の原作「南太平洋、波瀾の追撃戦」の巻末に「海事用語覚書」を記載し、「海尉艦長」と「航海長兼海尉艦長」なんて余分な解説してくれたものだから混乱した読者も多いのでは。「マスター・アンド・コマンダー」の由来と意味についてまとめました。
MasterandCommanderの由来　ジャックはCaptainなのに題名がおかしい、題名と併せ映画の終わりごろプリングスがジャックにアケロンの拿捕回航指揮艦を命ぜられ「キャプテン･プリングス」と呼ばれたことから、あの時点でプリングスが「マスター・アンド・コマンダー」に昇進したことをさしているのだという解釈をネット上で見たことがありますが私の解釈では違います。　映画の題名に「マスター・アンド・コマンダー」がつけられたのは、オーブリー･マチュリン･シリーズ第1巻の題名で、単純に映画の宣伝上観客にアピールしやすいからであると考えています。　先ず、1794年にはMaster and Commanderから単にCommanderへ変更されていたこと（映画の舞台は1805年です）。　次にＨＭＳサプライズ程度の小型フリゲートで大型フリゲートを拿捕したのですから、海軍本部からの艦長への賞賛の証として、副長（一等海尉）プリングスはCommander（海軍少佐）に昇進できたでしょう。ましてや無事アケロンを英国に回航できれば、プリングスの昇進はほぼ待ちがいない。だからといってプリングスが艦がもらえるとは限らない。　ただし、Commander（海軍少佐）に昇進すれば、軍艦の艦長となれるので通常階級ではなくCaptain（艦長）と呼ばれました。又、拿捕艦とはえ軍艦の指揮官なのでこれもCaptain（艦長）と呼ばれることになります。だから、プリングスの昇進はほぼ約束されたも同然とＨＭＳサプライズの皆が信じたため。人気者のプリングスに「Huzzah for Captain Pullings!」と万歳で見送ったのです。


旗
映画の冒頭で、メインマストの頂に翻る赤白青の横縞の細長い旗が映る。これは軍艦が就役中であることを示す就役旗である。映画の冒頭で海軍本部命令とテロップが出ることから、ＨＭＳサプライズは海軍本部の直接命令下にあり、艦隊・戦隊に所属していないことが解る。従って海軍本部直令艦就役旗である赤白青の３色就役旗を掲げているわけである。軍艦旗は赤色軍艦旗である。これは海軍本部直令艦は、赤色軍艦旗と３色就役旗の組み合わせを掲げることによる。凪の海で色とりどりの旗を掲げているが、これは信号旗である。ちなみに乾かしているのだそうだ。ただし、洗濯してなのか虫干しなのかは不明。捕鯨船に偽装したときは、軍艦旗はもちろん就役旗も掲げていない。赤色軍艦旗の代わりに掲げているのは、捕鯨船会社の社旗である（バックステージツアーでトム・マクラウスキーさんに確認）。
王国海軍旗


歌（音楽）
映画の中で水兵たちが歌う歌がスパニッシュ・レディ。この歌は国に帰りたい気持ちを水兵たちがそれとなくオーブリー艦長に伝えるために歌われているが、英国の船乗り歌として一番有名な歌である。士官室での晩餐でアレン航海長が歌う歌がDon't forget your old shipmateという調子の良い歌。それぞれ歌詞を掲載するので、映画館で一緒に歌うのも一興。
Spanish　Ladies
Don't　forget　your　old　shipmateこの２曲は残念ながら映画「マスター・アンド・コマンダー」のサントラには収録されていない。しかし、この２曲をも含めてこの当時の王国海軍軍艦下層甲板の音楽（歌）のＣＤが海外では発売されている。
Roast Beef of Old England


関連書籍
海外では原作はもちろん、原作の関連書籍、映画の公開に併せてメイキング本、関連書籍が数多く発売されている。
関連書籍


ＤＶＤ情報
日本語版ＤＶＤワイドスクリーン２枚組み字幕　日本語・英語　音声　1：ドルビーデジタル／5.1chサラウンドEX／英語　　　2：DTS／5.1chサラウンドES／英語　　　3：ドルビーデジタル／5.1chサラウンドEX／日本語映像特典　　　“The Hundred Days”（1：09：34）〜ドキュメンタリー　　　“In the Wake of O’Brian”（20：56）　　　　　〜原作小説へのアプローチを描いたドキュメンタリー　　　“Cinematic Phasmids”（29：59）〜特殊効果について　　　“The making of Master &amp; Commander”（25：49）〜メイキング　　　“On Sound Design”（20：13）〜音響効果について　　　“Deleted Scenes”（23:33）〜未公開シーン　　　Multi-Camera Shooting 〜マルチ・アングル　　　Galleries（122stills）〜静止画ギャラリー　　　Theatrical Teaser Trailer（1:17）　　　Theatrical Trailer（2:41)
ＵＳ版ワイドスクリーン２枚組みセットワイドスクリーン２枚組み（リージョン１、NTSC）字幕 English, Spanish音声 English (DTS), English (Dolby Digital 5.1), French (Dolby Digital 5.1),　　 Spanish (Dolby Digital 2.0 Surround)映像特典(英語字幕無し）　　Theatrical trailer(s), TV spot(s)　　"The Hundred Days": 70-minute behind-the-scenes documentary　　"In the Wake of O'Brian": Peter Weir discusses adapting the books　　Cinematic Phasmids: moviemaking secrets　　Sound design featurette　　Interactive cannon demonstration　　Six deleted scenes　　HBO First Look　　Multi-angle battle-scene studies　　Split-screen vignette　　Still galleries
ＵＫ版２枚組みセットワイドスクリーン２枚組み（リージョン２、PAL）字幕 English音声 English (DTS), English (Dolby Digital 5.1)映像特典（英語字幕有り）　　"The Hundred Days": 70-minute behind-the-scenes documentary　　"In the Wake of O'Brian": Peter Weir discusses adapting the books　　Cinematic Phasmids: moviemaking secrets　　Sound design featurette　　Interactive cannon demonstration　　Six deleted scenes　　HBO First Look　　Multi-angle battle-scene studies　　Split-screen vignette　　Still galleries


映画「マスター・アンド・コマンダー」Ｑ＆Ａ掲示板」過去ログ
閉鎖した「映画「マスター・アンド・コマンダー」Ｑ＆Ａ掲示板」過去ログ置き場です。
「映画「マスター・アンド・コマンダー」Ｑ＆Ａ掲示板」過去ログ

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  <title type="html">行ってきました、「ヘンリープール展」</title>
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    <author>
  <name>只野　四十郎</name>
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      <summary type="html">松坂屋銀座店で行われている、「ヘンリープール展 &amp;#12316;サヴィル・ロウ、スーツの源流&amp;#12316;」に朝一番で入ってきました。通りのショー・ウィンドウにはレプリカですが1795年規定の王国海軍大佐の制服が展示してあります。ところが日本語の説明は「ネルソン提督の制服」おいおい、英語の説明は「Captain&apos;s Dress 1795」なんだぞといいつつ撮影。ウィンドウ越しなので写りが悪いです。こちらは側面、見事なシェイプですね。    ５階のヘンリープール売り場にはお目当てのガーターローブが正面に展示されていました。お店の人に撮影し ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <P>松坂屋銀座店で行われている、「ヘンリープール展 &#12316;サヴィル・ロウ、スーツの源流&#12316;」に朝一番で入ってきました。</P><!--ore-->
<P>通りのショー・ウィンドウにはレプリカですが1795年規定の王国海軍大佐の制服が展示してあります。ところが日本語の説明は「ネルソン提督の制服」おいおい、英語の説明は「Captain's Dress 1795」なんだぞといいつつ撮影。ウィンドウ越しなので写りが悪いです。<BR><A style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 10px 0px 0px" href="/modules/wordpress/attach/P1000554.jpg"><IMG alt="Captain's dress1" src="/modules/wordpress/attach/thumb-P1000554.jpg"></A><A style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 10px 0px 0px" href="/modules/wordpress/attach/P1000576.jpg"><IMG alt="Captain's dress2" src="/modules/wordpress/attach/thumb-P1000576.jpg"></A><A style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 10px 0px 0px" href="/modules/wordpress/attach/P1000572.jpg"><IMG alt="Captain's dress3" src="/modules/wordpress/attach/thumb-P1000572.jpg"></A>こちらは側面、見事なシェイプですね。</P>
<P>&nbsp;</P>
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<P>５階のヘンリープール売り場にはお目当てのガーターローブが正面に展示されていました。お店の人に撮影しても良いですかとお尋ねしたところ、「どうぞ」のご返事、十分に撮影してきました。</P>
<P><A style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 10px 0px 0px" href="/modules/wordpress/attach/P1000517.jpg"><IMG alt=ガーターローブ src="/modules/wordpress/attach/thumb-P1000517.jpg"></A><A style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 10px 0px 0px" href="/modules/wordpress/attach/P1000540.jpg"><IMG alt=ガーター勲章刺繍 src="/modules/wordpress/attach/thumb-P1000540.jpg"></A>いやあ、ガーターローブの生地、すごいベルベットです。あんなの見たことがありません。もちろんガーター勲章の刺繍も見事です。ほかには、エドワーソ７世のディナージャケット（1865年製）、英国枢密院侍従長の制服、英国王室御者の制服（1820年製）、アイルランド総督のコートドレス、州統監のコートドレス（1906年製）。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>お店の人と少しお話をしたのですが、ガーターローブの生地はベルベットで問題ないのですが、州統監のコートドレス（1906年製）と海軍大佐の制服の生地の織が不明、フランネルかなと思ったのですが、普段から紳士服を扱うお店の人も「ウールには違いないけどフランネルではないし、見たことが無い織」だそうです。いったい何織なのかな、ベルベットとフランネルの中間のような感じです。</P>
<P>おとつい20日の祝日には伊勢丹本館で開かれている「サヴィルロウウの展示会、ロンドン　カット　イセタン」にも入ってきたのですが、こちらも、ギーブス＆ホークス、アクアスキュータムをはじめとする早々たるビスポーク・テイラーの展示がありました。<BR>残念ながらこちらは撮影禁止、それでも現代の王国海軍士官のメスドレス、1920年頃の王国海軍中佐正装などをはじめとする、モーニング、テイルコート、スーツ、ブレザーなど見事な生地と仕立ての紳士服が展示されていました。</P>
<P>松坂屋銀座店「<A title=ヘンリー・プール展 href="http://www.matsuzakaya.co.jp/ginza/fair/m080304.html">ヘンリープール展 &#12316;サヴィル・ロウ、スーツの源流&#12316;」</A>が3/24（火）まで、伊勢丹本館「<A title=ロンドン　カット　イセタン href="http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/event/0803uk/london.jsp">サヴィルロウウの展示会、ロンドン　カット　イセタン</A>」が3/25（火）までと展示期間が短いですが、紳士服と海軍の制服に興味のあるかたお時間が無くても是非脚を伸ばしてくださいませ。</P>
<P><A style="FLOAT: left; MARGIN: 0px 10px 0px 0px" href="/modules/wordpress/attach/P1000584.jpg"><IMG alt=GT-R src="/modules/wordpress/attach/thumb-P1000584.jpg"></A>ところで、今日はクラシックカーのイベントがあるのか銀座の通りを旧車が何台も走っていました、その中の1台これが本物の「スカイラインGT-R」です。日産ギャラリーのそれはまがいものですぞ、おまちがえないように。:hammer:</P>
<P>&nbsp;</P>
    ]]> </content>
    </entry>
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  <title type="html">「ヘンリープール展 &amp;#12316;サヴィル・ロウ、スーツの源流&amp;#12316;」</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sailingnavy.com/modules/wordpress/index.php?p=245" />
  <id>tag:www.sailingnavy.com,2008://1.65.9</id>
  <updated>2008-03-20T12:19:38+09:00</updated>
      <published>2008-03-20T12:19:38+09:00</published>
        <category term="Captain&amp;#039;s Log" /> 
    <author>
  <name>只野　四十郎</name>
      </author>
      <summary type="html">UK-JAPAN 2008のイベントが各地でいろいろ開催されていますが、「ヘンリープール展 &amp;#12316;サヴィル・ロウ、スーツの源流&amp;#12316;」が3/19から開催されていました。ヘンリープールはもちろんロンドン、サヴィル・ロウでもっとも古いテーラーですが、今回ネルソン提督の軍服、エドワード7世のジャケットなどの衣装が展示されています。ネルソン提督の軍服はリプロダクション品（実物はNMMが所蔵）と思われますが、この時代の制服を日本で見る少ない機会ですので今日ものある方は一度いかがですか。 開催日時            会場 開催地3月19 ...</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <P><A title="UK-JAPAN 2008" href="http://www.ukjapan2008.jp/index.html" target=_blank>UK-JAPAN 2008</A>のイベントが各地でいろいろ開催されていますが、「ヘンリープール展 &#12316;サヴィル・ロウ、スーツの源流&#12316;」が3/19から開催されていました。</P><!--more-->
<P>ヘンリープールはもちろんロンドン、サヴィル・ロウでもっとも古いテーラーですが、今回ネルソン提督の軍服、エドワード7世のジャケットなどの衣装が展示されています。ネルソン提督の軍服はリプロダクション品（実物はNMMが所蔵）と思われますが、この時代の制服を日本で見る少ない機会ですので今日ものある方は一度いかがですか。</P>
<BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px">
<P>　　　　開催日時&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 会場　　　　　　　　　　 開催地<BR>3月19日&#12316;3月24日　松坂屋　銀座店　　　　 　東京&nbsp; <BR>3月26日&#12316;3月31日&nbsp; 松坂屋　名古屋本店　 　愛知県<BR>4月3日&#12316;4月8日&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;阪急百貨店メンズ館 　　大阪府 <BR>4月17日&#12316;4月20日&nbsp; ギャラリエ・サンサカエ&nbsp; 兵庫県 </P></BLOCKQUOTE>
<P dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"><A title="UK-JAPAN 2008" href="http://www.ukjapan2008.jp/index.html" target=_blank>UK-JAPAN 2008</A><BR></P>
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  <title type="html">翻訳者大森洋子さんのインタビュー記事</title>
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  <id>tag:www.sailingnavy.com,2008://1.65.10</id>
  <updated>2008-03-16T09:09:49+09:00</updated>
      <published>2008-03-16T09:09:49+09:00</published>
        <category term="Captain&amp;#039;s Log" /> 
    <author>
  <name>只野　四十郎</name>
      </author>
      <summary type="html">今月号のSaltyFriends 通信にキッド･シリーズの翻訳者大森洋子さんのインタビューが掲載されています。大森洋子さんは2004年に渡英、ジュリアン･ストックウィンに合ってきていますが、そのときの印象などについても書かれていますSaltyFriends 通信 ３月号のよろず帆船人突撃インタビューをご覧ください。前編となっていますので、来月後編が掲載されます。あと、エクアドル海軍練習帆船グァヤスが今夏来日！ 今から楽しみです。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    <P>今月号のSaltyFriends　通信にキッド･シリーズの翻訳者大森洋子さんのインタビューが掲載されています。大森洋子さんは2004年に渡英、ジュリアン･ストックウィンに合ってきていますが、そのときの印象などについても書かれています<BR><A title=SaityFriends通信 href="http://saltyfriendstsushin.seesaa.net/" target=_blank>SaltyFriends　通信　３月号</A>のよろず帆船人突撃インタビューをご覧ください。前編となっていますので、来月後編が掲載されます。</P>
<P>あと、エクアドル海軍練習帆船グァヤスが今夏来日！　今から楽しみです。<BR></P>
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  <title type="html">The Story of Nelson&apos;s Portsmouth</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sailingnavy.com/modules/reference/entry.php?entryID=463&amp;categoryID=12" />
  <id>tag:www.sailingnavy.com,2008://1.39.463</id>
  <updated>2008-03-15T21:51:00+09:00</updated>
      <published>2008-03-15T21:51:00+09:00</published>
        <category term="参考資料" /> 
    <author>
  <name>只野四十郎</name>
      </author>
      <summary type="html"> 副 題 シリーズ名 著 者 Jane Smith 訳 者 出版社 Devon Books 出版年 2004 初 版 2004 ISBN/ASIN 1841144762 その他 ネルソン提督の時代から今に残る王国海軍の本拠地ポーツマスの著名な建物についてその歴史と現在を詳細に記した本。古い時代の絵画、写真、現代の写真とともに詳しく書かれている。中でもＷＷ２ドイツ空軍の爆撃で失われた、ネルソン提督が最後に宿泊したThe Geroge Hotelの古い写真と、ネルソン提督がHMSヴィクトリーに乗艦するまで歩いた道のりを詳細に記してくれているのがありがたい。 </summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    
 
  
  
  副　題
  
  
 
 
  シリーズ名
  
  
 
 
  著　者
  Jane Smith
  
 
 
  訳　者
  
  
 
 
  出版社
  Devon Books 
  
 
 
  出版年
  2004
  
 
 
  初　版
  2004
  
 
 
  ISBN/ASIN
  1841144762
  
 
 
  その他
  ネルソン提督の時代から今に残る王国海軍の本拠地ポーツマスの著名な建物についてその歴史と現在を詳細に記した本。古い時代の絵画、写真、現代の写真とともに詳しく書かれている。中でもＷＷ２ドイツ空軍の爆撃で失われた、ネルソン提督が最後に宿泊したThe Geroge Hotelの古い写真と、ネルソン提督がHMSヴィクトリーに乗艦するまで歩いた道のりを詳細に記してくれているのがありがたい。
  
 

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  <title type="html">Temeraire the official website of Naomi Novik</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sailingnavy.com/modules/weblinks/singlelink.php?lid=91" />
  <id>tag:www.sailingnavy.com,2008://1.67.91</id>
  <updated>2008-03-11T20:46:03+09:00</updated>
      <published>2008-03-11T20:46:03+09:00</published>
        <category term="WEBリンク集" /> 
    <author>
  <name>只野　四十郎</name>
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      <summary type="html">えー、直接海洋冒険小説とは関係ありませんが、ナポレオン戦争の時代を舞台にしたドラゴンとその担い手の物語。面白いです。これも、未邦訳の紹介が載っていますので、読むとネタバレします。 </summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    えー、直接海洋冒険小説とは関係ありませんが、ナポレオン戦争の時代を舞台にしたドラゴンとその担い手の物語。面白いです。<br />これも、未邦訳の紹介が載っていますので、読むとネタバレします。 <img src="http://www.sailingnavy.com/uploads/smil3dbd4d4e4c4f2.gif" alt="" /> 
    ]]> </content>
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  <title type="html">Re: 祝!!Sailing Navy Forum 掲示板再開</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sailingnavy.com/modules/bluesbb/thread.php?top=1&amp;thr=1092&amp;sty=1&amp;num=l50#p1116" />
  <id>tag:www.sailingnavy.com,2008://1.49.1116</id>
  <updated>2008-03-01T18:21:58+09:00</updated>
      <published>2008-03-01T18:21:58+09:00</published>
        <category term="Sailing Navy Forum" /> 
    <author>
  <name>只野四十郎</name>
      </author>
      <summary type="html">ステラさん、お久しぶりです。修行お疲れ様でした。再度の修行も無事終わるようお祈り申し上げます。かく言う私も2005年の煩悩が続いており修行に出たいのですが、なかなか環境が許してくれません。いつでも歓迎ですので、また遊びに来てください。</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    ステラさん、お久しぶりです。<br /><br />修行お疲れ様でした。再度の修行も無事終わるようお祈り申し上げます。<br />かく言う私も2005年の煩悩が続いており修行に出たいのですが、なかなか環境が許してくれません。<br /><br />いつでも歓迎ですので、また遊びに来てください。<br />
    ]]> </content>
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  <title type="html">yokosuka-001</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sailingnavy.com/modules/myalbum/photo.php?lid=1123" />
  <id>tag:www.sailingnavy.com,2008://1.41.1123</id>
  <updated>2007-05-12T20:29:00+09:00</updated>
      <published>2007-05-12T20:29:00+09:00</published>
        <category term="イベントアルバム" /> 
    <author>
  <name>只野四十郎</name>
      </author>
      <summary type="html">当日朝8時ごろの日本丸、海王丸、あこがれ</summary>
        <content type="html"> <![CDATA[
    当日朝8時ごろの日本丸、海王丸、あこがれ
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